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株式会社イヨベ工芸社 |
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| 会社概要 | ■社名:株式会社イヨベ工芸社■本社:〒135-8331 東京都江東区千田23番13号 ■創 業:昭和39年1月 ■TEL03-3647-2734、 FAX03-3647-8160、 URL http://www.iyobe.com E-mail Info@iyobe.com ■会社設立:昭和43年8月 ■資本金:5,000万円 ■代表者:代表取締役 五百部 喜作 ■役員:副社長・五百部 光江、常務取締役・高根沢 美保、取締役・五百部 晋、其田 公生、大塚 行雄、五百部宗一、監査役・大橋 喜久江 ■本社工場:〒135-8331東京都江東区千田23番13号 ■埼玉事業所:〒349-1148埼玉県北埼玉群大利根町豊野台2-689-1豊野台テクノタウン工業団地 ■営業品目:特注家具の設計、製造、施工。応接家具、オフィス家具、ホテル家具、学校家具、レストラン家具、病院・福祉施設家具、図書館家具、リフォーム業務、輸入家具。 ロビー用家具納入事例■Trade Name :IYOBE Co.Ltd.■Head quaters: 23-13,Senda,Koto-ku,Tokyo 135-8331 ■Phone +813-3647-2734、Fax +813-3647-8160、URL http://www.iyobe.com ■Business started January 1964■Corporation establishment August 1968 ■Capital 50,000,000Yen■President:Kisaku.Iobe,President and Founder■Directors・: Mitsue Iobe.Vice-President、Yoshiyasu Takanezawa.Managing Director、Susumu Iobe.Director and General Manager、Akira Kuzuu、Director、Kimio Sonoda.Director、Yukio Otsuka.Director、Kikue Ohashi,Auditor ■Saitama Factory: Toyonodai Techno-Town Industrial Complex 2-689-1 Toyonodai,Otonecho,Kita-saitamagun,Saitama 349-1148 ■Scope of Business: Planning,manufacturing,and installation of custom-made furniture ・Office furniture,Lobby & Lounge furniture,Restaurant furniture,Hotel furniture,Library & Museum furniture,Medical & Healthcare furniture,Chapel furniture,Funeral Hall furniture ・ Sales and installation of interior ・ Sales and installation of imported furniture ・ Reforming ■Bank Account :The Bank of Tokyo-Mitsubishi,Ltd. Kinshicho Branch、The Mizuho Bank,Ltd. Kinshicho Branch、The Higashi-Nippon Bank,Ltd. Fukagawa Branch、The Shoko Chukin Bank,Ltd. Fukagawa Branch |
| 現代の名工が率いる技能者集団 | ■迎賓館や国会議事堂、そして政府専用機など、世界のVIPが利用する様々なシーンでIYOBEの家具が使われております。最高品質の家具を作り続ける現代の名工は「おじいさんが買った家具を、孫が使えるように」をモットーに、丁寧な仕事で良質な家具作りに励んでおります。 |
| 先進のデザインと伝統技術の融合 | ■豪華な彫刻を施したクラシックデザインから、シンプルで無駄のないコンテンポラリーデザインまで、著名デザイナーと名工の出会いが日々の生活に安らぎの空間を創造します。提案できることの喜びと共に、IYOBEは「品質」と「技術」に対する飽くなき挑戦を続けます。 |
| 技術に対するこだわりと誇り | ■『現代の名工』である社長自らが現場に立ち“マイスター集団”を率いております。高度な技術を有する職人を数多く揃え、お客様のご要望にお応えしております。 |
| 寺子屋の精神を受け継ぐ技能の伝承 | ■現代の若者には「手に職のつく仕事」、「手の発想」が求められている。たとえいかなる経済情勢であっても廃れることはないのが「手についた技術・技能」で、太古の昔から現代までどんな時代にも当てはまることです。現場での技術修得はもちろん、技能検定による資格取得を推奨するなど、つねに「人」を磨くことに重きを置いております。イヨベ工芸社は、マイスター集団として、「モノづくり」にこだわり続けながら、一人一人の個性を大切に育てている。“マイスター集団”の高度な技術・技を発揮して製品開発 |
| 循環型社会への対応 | ■本社工場は、1998年に木製家具メーカーとして、わが国 初のISO-9001(国際標準化機構が認証する品質システムに関する規格)を取得。1999年、新たにISO-14001(環境マネジメントシステム)の取得も達成。さらにISO-9001 2000年度版も2001年に更新。現代の厳しい家具製造環境にあって、木材資源を大切に扱いつつ伝統技術を継承するために、地道ではあっても実効ある努力を一つずつ積み重ねている。 <In 1998, our headquarters factory became Japan’s first ISO-9001 (quality) registrant as a wood furniture manufacturer. In 1999, the ISO-14001 (environment) certification was also acquired. And most recently, our ISO-9001 registration was updated to the 2000 version in 2001. To survive and prosper in today’s severely competitive furniture manufacturing environment, we acknowledge our responsibility of conserving forest resources while preserving our traditional techniques.> |
| 独自性発揮の技術 | ■家具塗装において<ミラーフィニッシュ(鏡面仕上げ)>の技術を有する数少ない企業のひとつ。一点の曇りもない鏡のような塗装を行なうためには、まず木材表面をほぼ完全に平滑にする必要がある。そのため、数十回にも及ぶ工程を経て、木の持つ自然な木目を最大限に活かしつつ、塗装と磨きをかけてゆく。イヨベ工芸社が誇る極めて透明感の高い超平滑ミラー仕上げは、こうした熟達の職人が手がける至芸と評されている。 ■超一流の木工技術を象徴するもの、そのひとつがマンモステーブル。たとえば、19メートルにも及ぶ会議テーブルを完成させた実績がある。何枚もの天板を1つに接合する技術は、高精度を要求され、まさに「芸術」と評されている。創り上げるのは、優れた技術を有する職人たちで、1つ1つが異なり、まるで生きているかのような天然の木材を、どこまで均一化できるか、職人の鍛え抜かれた技と感性が誤差を限りなく±0に近づけ、<ツライチ>で仕上げる匠の技はどこにも真似のできない職人の誇り。 |
| デザイン | ■デザイナーの微妙な感性が新しい製造技術を生み出し、革新の製造技術が 新しいデザインを生み出す。デザイナーと技術者の共鳴が、家具の世界を大きく進化させていく。 イヨベ工芸社は、パブリックスペース(公共施設)やオフィス、ホテルやレストラン、福祉介護施設をはじめ、あらゆるシーンに対応するアイテムをラインナップしている。 ■膨大なアイテムを貫くデザイン・コンセプトは、人との調和、そして空間の豊かさの追求。一貫したモノづくりへのこだわりにより、2001年にはダイニングチェア<INNOCENT>で「グッドデザイン賞」を受賞した。その後も多くのグッドデザイン賞を受賞している。 グッドデザイン賞を受賞した「RIN」 |
| 再生&クリーニング | ■古き良き家具は、一見、外観は損なわれているようでも、その骨格は現代の家具より丈夫なものが少なくない。個人所有の名品はもちろん、施設用の家具まで、いかなるタイプにも対応。培ってきた家具製造技術と優れたデザイン力により、現代のインテリアや感性にマッチした新しい家具デザインを再生させる。![]() 張工場 縫製工場 塗装場 ■家具の高精度クリーニングにも実績がある。椅子やソファを張り替える前に、プロならではの技術が息づくクリーニングを行っている。対応素材はファブリック(繊維)、レザー、ビニールなど全般(スエード、ウール、シルク等は除く)。専門スタッフが状態の診断を行なった後、見積りをするので安心。クリーニング後、素材にダメージや臭いはまったくなく手持ちの家具が美的に変身する。 リ・デザイン、再生で家具が生まれ変わる |
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