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“コロニアルリゾートスタイル”のインテリアショップ『Dreau (ドゥロウ)代官山』がオープン |
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![]() リバーテクノ株式会社Chaos(東京都世田谷区 河内博洋代表)は、今年8月、日本では数少ない“コロニアルリゾートスタイル”のインテリアショップ「Dreau代官山」をオープンした。 「Dreau代官山」は、“異国情緒を漂わせる非日常空間の演出”をコンセプトに、コロニアルなリゾートスタイルを感じさせる噴水、照明、家具、オブジェなどを取り扱う高級インテリアショップ。より多くの一般ユーザーに気軽に立ち寄れる路面店舗となっている。立地は、現在再開発で注目の代官山で、駅より徒歩3分、旧山手通りより徒歩1分。 コロニアルリゾートスタイルとは、17〜18世紀にイギリス・スペイン・オランダなどの植民地に発達した建築・工芸の様式で、本国の様式を模倣し、植民地向けの実用性を加味したものとされる。タイ、モロッコ、インド、バリなどで見受けられる“東洋の赴き”に“西洋の洗練”を加えたテイスト。ショップコンセプトは、“異国情緒を漂わせる非日常空間の演出”。「Dreau代官山」で扱うコロニアルスタイルはアマンリゾートやリッツカールトンなど世界の高級リゾートホテルなどで頻繁に用いられるスタイルで、実際に使用されている商品も取り扱う。また、日本ではリゾートテイストとしてエステ、ホテル、美容室、飲食店等様々なシーンで採用されているという。 ![]() Dreauの名前はフランス語の“d’eau(水)”からきており、水を取り入れたファウンテン(インテリア噴水)が充実。従来「静」であるインテリアに、「動」である水の流れが加わることによって空間のイメージは劇的に変化し、水の流れる音が心地よい安らぎ感を与えるともに、BGMとともに、まるでリゾートのような「癒し」の空間へと誘う。
(2008/09/16) |
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