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家具新聞社 |
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アジアンモダニズムをテーマに
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11月21日(水)から24日(土)まで、東京ビッグサイト(東京・有明)で家具・インテリアの4イベント |
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創業以来、籐家具メーカーのパイオニアとして80年以上の歴史を持つ株式会社風間(本社=横浜市中区、中村友恵社長)は、籐(ラタン)の自然素材の特性を生かした高品質で人にやさしいデザインの籐家具を提供してきた。 今回の東京国際家具見本市では市場のニーズに応え、アジアンモダニズム(リゾートスタイル)をテーマに商品展開し、非日常の癒しのインテリア空間を提案する。更にネオクラッシック(クラシカルモダンスタイル)をテーマにモダンな空間にクラシカルなウィッカー(総編)アイテムを提案展開。ラタン素材の可能性とデザイン性を探っていく試みから常に人の心と体に優しく訴えかける商品を提案する。 また、11月21日(水)22日(木)の両日風間本社ショールームで「2008年度新作発表特別内覧会(カザマラタンコレクション)を開催する。 |
![]() メリテアーム |
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![]() ベンチュラシリーズ(写真左) 最高級のラタンのピール(皮)で総手編みしたベンチュラシリーズは、ロハス的ライフスタイルに似合うナチュラルでモダンなシリーズ。 グレイスシリーズ(写真中) 18世紀のビクトリアデザインを現代の住空間に合うようにアレンジ。熟練のクラフトマンの手技で編み上げたウィッカー(丸芯)チェアは、ヨーロッパの貴族諸侯から愛された歴史を持つ。 ノネットシリーズ(写真右) フレームカラーを7色から選べ、オーダー感覚を楽しめる。
(2007/11/19) |
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