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家具新聞社 |
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「CRUSH CRASH PROJECT」
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11月21日(水)から24日(土)まで、東京ビッグサイト(東京・有明)で家具・インテリアの4イベント |
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株式会社関家具(本社=福岡県大川市、関文彦社長)は、11月21日から24日まで東京ビッグサイトで開催される「2007東京国際家具見本市(IFFT2007)」に出展する。 関家具がナチュラルでシンプルなライフスタイルを提案する、ナラの無垢材を多く使用し、木の素材を生かしたデザインの「Easy Life(イージーライフ)」シリーズは発売以来人気のヒット商品。 この商品開発を支えているのが「CRUSH CRASH PROJECT」。これは同社の商品企画部によるデザインプロジェクト名。プロジェクト名を直訳すると砕けてぶつかるプロジェクトとなるが、これは、決して「当たって砕けろ」という意味ではなく、人と人との繋がりや、ぶつかり合いなどをもっと強く表現したいとの思いからこの「クラッシュ」という言葉を選んでいる。 |
![]() 「KING VICE SOFA」ガバナー(ソファー) 「ELMO」へーニル(センターテーブル) ![]() 「ELMO」ガロン(左)、クラトン(右) |
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![]() 写真左「ELMO」トスカ(テーブル)、「Easy Life」モコ(チェアー)写真中「ELMO」サラサ(テーブル)、テルス(チェアー) |
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IFFTには「イージーライフ」シリーズのほか、リネンソファーの「グラス」、ニレ古材の「エルモ」、アンティーク調のソファー「キングバイス」、北欧アンティーク調の「ノル」などを出展する。 ブースではそれぞれ特徴のあるブランドの、その商品を同じ空間の中で衝突させて、今までにない新しい空間、面白い空間を創っていこうという、プロジェクトの製品を体験できる。
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![]() 「ELMO」ディキシー (2007/11/13) |
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