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人間工学に基づくオフィスチェア
「Erugohuman(エルゴヒューマン)」のラインナップ充実へ

関家具が提案する多様なビジネスシーンに対応のメッシュチェア


株式会社関家具(本社=福岡県大川市、関文彦社長)が販売総代理会社として取り扱っているオフィスチェア「Ergohuman(エルゴヒューマン)」は、多様なビジネススタイルに幅広く対応するメッシュチェアとして好評で、現在の「エルゴヒューマン」「エンジョイ」の2モデルに加え、来年には2モデルを追加し計4モデルのラインナップを予定している。

Ergohuman(エルゴヒューマン)は、エルゴノミクス(人間工学)に基づく高い機能性と操作性を融合させたオフィスチェアで、ワークスタイルの変化とユーザーの身体にあったアジャスタビリティー(適応性)を持ったチェアの理想を追求しており、姿勢を満たすため数多くのアジャスト機能が付いている。また、地球にやさしいグリーンチェアとして素材の95%がリサイクル可能となっている。

エンジョイには「独立式ランバーサポート」は付いていないが「ストリームラインシェイブ」と「メッシュの弾力性」によって、腰全体を包み込むような安定した座り心地がある。

  エルゴヒューマン EH-HAM
エルゴヒューマンとエンジョイ
写真左より Enjoy-H     Enjoy-H        EH-HAM         EH-LAM        Enjoy-L

エラストメリック・メッシュ(耐圧分散・通気性に優れ、座り心地重視)
エルゴヒューマンのカラーバリエーション
KM-10(グレイ) KM-11(ブラック) KM-12(レッド) KM-13(オレンジ) KM-15(ブルー)
ファブリック・メッシュ(カラー発色に優れ、やさしい触り心地、デザイン重視)
エルゴヒューマンのカラーバリエーション
KM-22メッシュ
(レッド)
KM-23メッシュ
(オレンジ)
KM-24メッシュ
(グリーン)
KM-25メッシュ
(ブルー)
KM-27メッシュ
(ワインレッド)
  • ▼エラストメリック・メッシュ
  • 座面や背面にはポリエステルとエラストメリックを編み込んだメッシュ素材を使用。表皮材にもクッション材にも使用できる、優れた特性を持った素材で、体の曲面にフィットし表面への圧力を均一に保ち、長時間座っても蒸れない快適な座り心地を実現。環境にやさしいリサイクル素材
  • ▼ランバーサポート
  • 独立したランバーサポートにより、集中したパソコンでの資料作成・長時間の戦略会議など長時間座ることでの腰への負担を軽減するため、腰をサポートし正しい姿勢に導く。人間工学から見た快適性とデザイン性を両立したチェアの開発は2年に及び、その結果デザイン性に優れた機能的なランバーサポートにたどり着いた。
  • ▼アルミダイキャスト
  • フレームやキャスタースポークにはポリッシュ仕上げのアルミダイキャストを使用。一体成型のため、剛性の高いチェアフレームの製造が可能で、長年の使用にも曲がりや錆びが出にくくエルゴヒューマンの特徴である座り心地、ランバーサポートなどの機能を支え、ユーザーの身体をしっかりとホールドする。
  • ▼PUキャスター
  • PUキャスターは、プラスチック製よりも割れにくく、ゴム製より耐久性が高いという特徴があり、硬質なプラスチックに比べ柔軟性があるので、床に傷を付けにくい。

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