

2005 上半期
2005 下半期



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美しい映像と音響を美しいインテリアで楽しむ
カンディハウス横浜アネックス4月15日オープン
カンディハウス横浜
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株式会社カンディハウス横浜(本社=横浜市西区みなとみらい、藤田哲也社長)は4月15日(土)にふたつのショールームの充実を図り、インテリアシアターをコンセプトにした「カンディハウス横浜アネックス」をグランドオープン、ライフスタイルごとに8つの空間をコーディネートした「カンディハウス横浜」をリニューアルオープンさせた。
前日4月14日(金)にはプレス発表を行い、藤田社長の概略説明の後、ショールームの内覧や川上元美氏による新製品の説明、峰松啓氏によるインテリアシアターのデモンストレーションが行われた。
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写真左より
峰松啓氏、川上元美氏、藤田社長 |
- 「カンディハウス横浜アネックス」
ランドマークタワー3F
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- このショールームは「美しいインテリアで快適なAV空間を実現したい」との思いから、ホームシアターシステム設計の先駆者、峰松啓氏(カデンツァ)とカンディハウス横浜のコラボレーションによる「C&C」プロジェクトから生まれた。
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- 床面面積約241uの空間にリビングからキッチン、ゲストルームまで揃え、1軒のマンションを再現。インテリアデザインには日本を代表するデザイナー川上元美氏が参画し、カンディハウスの高級ラインである「LUXシリーズ」の家具をトータルにコーディネート。またAV空間のための新作家具「C&C BALCON(バルコン)」を発表。シアタールームでは140インチの画面で高質の画像と音響を体感できる。
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カンディハウス横浜アネックス

ベッドルームの 「C&C BALCON(バルコン)」 を説明する川上元美氏 |
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「C&C BALCON(バルコン)」
- 川上元美氏のデザインの新作シアターボード。基本モジュールをボードで設定し、フレキシブルなプランが提案可能。ユーザーの要望や条件を聞きながら個別にプランニング、アレンジするセミオーダー方式で自由な家具設計ができる。

リビングルームにはゼブラウッドの 「C&C BALCON(バルコン)」。
写真左は50インチのパネルTV、写真右は収納されていた100インチのスクリーンによるデモンストレーション。
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- 「カンディハウス横浜」
クイーンズタワーA 3F
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- 床や壁に素材感を出し、リニューアルオープン。「家具のショールーム」ではなくシーン別、テイスト別に8つの空間をコーディネイトし提案する。
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- カンディハウス製品以外の小物、装飾品も国内、海外から厳選。代官山「アートフロントギャラリー」の前面協力により、アーティスティックな空間を実現したほか、園芸ショップ「グリーンワイズとの提携により、マンション等で需要が高まるインナーガーデンの相談にも対応。
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カーテンやブラインドはデンマーク「ハンターダグラス社」の製品を新たに取り扱う。 |


- スタイリッシュブース(写真 上段 左)
- コンセプト 洗練・都会的
- 20歳代〜30歳代夫婦向け。TVボードにはスクリーンを内蔵し、気軽にホームシアターを体験できる。
- カジュアルブース(上段 右)
- コンセプト 快適・安心・気楽
- 20歳代後半〜30歳代のファミリー向け。育ち盛りの子ども2人と夫婦の4人家族。
リビングと書斎が同居できる空間を演出。
- シンプルモダンブース(下段 左)
- コンセプト シンプル・安らぎ
- 30代〜40代の単身者・DINKS向け。仕事から帰ってきて寛ぐのにちょうどいいソファをセレクト。
- エレガンスブース(下段 右)
- コンセプト 優雅・フェミニン
- 40歳〜50歳夫婦向け。家具は渋い色調ながら全体的に柔らかい印象。
リビングにはトレンドのL字型ソファを配置。
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| カンディハウス横浜 アネックス |
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カンディハウス横浜 |
住所 横浜市西区みなとみらい2−2−1−1
横浜ランドマークタワー3F |
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住所横浜市西区みなとみらい2−3−1
クイーンズタワーA 3F |
営業時間 平日 12時〜18時半 土日祝 12時〜19時半
定休日 水曜日 |
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営業時間 平日 12時〜18時半 土日祝 12時〜19時半
定休日 水曜日 |
| 電話 045-224-1255 |
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電話 045-682-5588 |
| ※来店は予約制 |
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| URL http://www.condehouse.co.jp/yokohama/ |
(2006/04/18)
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